≫ 暗号資産、NFTをはじめるステップ

【完全版】仮想通貨、暗号資産、クリプト(メタバース、NFT、NFTゲーム、De-Fi)のはじめ方ガイドまとめ

この記事では、仮想通貨を取り扱う上で必要な知識や手順を全てまとめました。ぜひご活用ください!

このページで分かること
  • ① 仮想通貨(暗号資産)の世界
  • ② 仮想通貨(暗号資産)の売買方法
  • ③ メタマスク ウォレット作成
  • ④ 暗号通貨を使う上で知っておくべきリスク
  • (番外編)仮想通貨ならではの投資手段

① 仮想通貨(暗号資産)の世界線

仮想通貨は、次世代のインターネット革命として世界に浸透していくことは確定で、ブロックチェーン技術に基づいて全てが繋がっていて、とても広くて奥深い世界です。

この世界にはどんなものがあるか、興味があるカテゴリー、好きなことが見つかるととても楽しめると思います✨

仮想通貨のチェーン・ネットワークについて

仮想通貨には、様々なチェーンと分類があり、レイヤーで分類されています。ざっくりこういう構造になっているんだという把握はしておいてもいいと思います。

  • レイヤー1「ブロックチェーン」
  • レイヤー2とは「ブロックチェーンの上に作られたアプリ」

*レイヤー2は、レイヤー1が抱える問題(ガス代手数料が高い)ことを解決するために開発されました。レイヤー1でも、もともとその問題を解決しているSolana(SOL)のようなレイヤー2が不要なブロックチェーンもあります。

仮想通貨取引所の送金は、主にこちらのチェーンが使われています。

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • BNB Chain(BNBチェーン)
  • リップル(XRP)
  • ソラナ(SOL)
  • ポルカドット(DOT)
  • アヴァランチ(AVAX)
  • カルダノ(ADA)
  • NEAR Protocol(NEAR)

レイヤー2の仮想通貨、アプリはイーサリアム(ETH)やポルカドット(DOT)などのレイヤー1上で作られています。

  • Polygon/ポリゴン(MATIC)
  • Arbitrum
  • Optimism
  • ImmutableX
  • dYdX
  • アスターネットワーク(ASTR)
  • Lightning Network

などなど

年々増加する、レイヤー2の銘柄は、L2BEATというサイトでもランキング確認できます。

② 仮想通貨(暗号資産)の買い方

国内取引所アカウント開設

国内の仮想通貨取引所は、多少の手数料と、UI(画面のデザイン)の違いくらいで、どこも似たり寄ったりだと思います。

当サイトでご紹介している取引所は国内最大級で、セキュリティ面、UI面(使いやすさ)において最もオススメです。

Coincheck(コインチェック)
bitFlyer(ビットフライヤー)

海外取引所アカウント開設

③ メタマスク ウォレット作成

メタマスク ウォレットとはOPENSEAなどのマーケットプレイスでNFTを買ったり、様々な仮想通貨を取り扱う上で必須のお財布のようなものです。

ウォレット作るのは簡単です。

メタマスク作成手順
  1. インストール(拡張機能 Chrome、Firefox、Braveなどに対応)
  2. ウォレットのシードフレーズを大切に保管
  3. メタマスク へ仮想通貨を送金

正しいURLアドレスは以下こちらです。

▶︎ メタマスク公式サイト   https://metamask.io/

* 詐欺サイトはGoogle検索やディスコードからの流入が多いです。URLが微妙に違っていたりしますので、必ず信頼のおけるURLアドレスか確認してからアクセスして下さい。

④ 暗号通貨を使う上で知っておくべきリスク

(番外編)仮想通貨ならではの投資手段

仮想通貨イベントで安く買う

このような、ホワイトリスト抽選、エアドロップ、ローンチパッドなどさまざまなイベントが日々開催されています。

DeFi ステーキング

ステーキング例

レバレッジ取引

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