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【NFT辞典】NFTでよく使われる用語集

NFTや仮想通貨の界隈では、よく専門用語が使われることがあります。

最低限これらをしっておけば、スムーズに話が入ってきて、知識を深めたり防御力を高めるのに有効かと思います。

用語意味
ブロックチェーン改ざん不可能なデジタル証明書を発行することにより、
デジタル情報に信頼性を持たせる技術
オンチェーンブロックチェーン 上にあるデジタル情報
Web3ブロックチェーン を使った
次世代インターネットのこと。
(Web3.0とも呼ばれる)
DAO単にネット上の「Web3関係の集い」
の意味で使われることが多い。
本来は、独裁なしで経済活動ができる
自律コミュニティ形態を指す。
NFT デジタルデータ改ざんできない
証明書をつけたデジタルデータ
(文字、画像、3D、音声など)
ジェネラティヴNFT数百〜数万点の画像を自動生成して
大量販売することで、
資金調達してプロジェクト進行や
コミュニティ形成を目的としたNFT販売手法
ワンバイワンNFT
(1 by 1)
個人クリエイターやアーティストが
1点ずつ作品を販売する手法
パスポートNFT限定コミュニティやリアルサービス
などへの参加券
ブルーチップ世界でもトップクラスの
NFTプロジェクト
SBTSoul Bound Token。
転売、転送できないタイプのNFT
ETHイーサリアムブロックチェーン。
通貨とNFTに使われるETHの種類は違う。
ミントデジタルデータをNFT化すること
リストNFTを出品すること
アプルーブ(承認)通貨やNFTの操作許可を与えること
リボークアプルーブ許可を取り消すこと
ガス代NFT取引や移動するために
必要なブロックチェーンの手数料
フロア価格対象のNFTコレクションの最安出品価格
ATHAll Time High 過去最高値
ダッチオークション時間経過で価格が安くなっていく
オークション形式
PFPProfile-Pictureの略で、SNSのアイコン
などに使われる画像のこと
CC0誰でも使えるように著作権利を
放棄するときの国際ライセンス表記
OS世界最大級のNFTマーケットプレイス
Openseaの略
WLホワイトリストのこと。
優先購入権
ALアローリストのこと。
WLと同じ意味
GiveaweyWeb3やプレゼント企画
プレセール
(プレセ)
一般販売の前におこなわれる販売
パブリックセール
(パブセ)
一般価格でのNFT販売
エアドロAirdropのこと。
無料配布されるNFTや仮想通貨。
AMA
(エーエムエー)
Ask Me Anythingの略。
音声スペースなどで開催される質問コーナー。
リビール初期販売時の後にNFTの中身が公開される機能
ホワイトペーパープロジェクトの大まかな計画書
Swap
(スワップ)
別の仮想通貨に交換すること
Bridge
(ブリッジ)
別のネットワークに通貨を移動させること
ボット(Bot)特定のタスクを実行するプログラム
ラグプルプロジェクトを放棄して資金を持ち逃げすること
スキャム
(SCAM)
詐欺
トレージャリーDAOという新しい分散的組織があげた収益を、
みんなのものとしてDAO内にプール(貯める)資金のこと
DYORDo Your Own Research
自分で調べましょうの意。
NFA Non Finantial Advice
これは金融アドバイスではありませんの意。
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